夏フェスに持って行ったほうが良いモノを学んだ。デットポップ2018に行ってきました。

 



 

 

ども。コガネムシです。

今回は夏ということで夏といえばフェス!「DEAD POP FESTIVAL2018」に行ってきました!そこで、今回のフェスの時に「あー。こういうものも持って来れば便利だったなぁ」って事が沢山あったのでこのフェスと同時に[su_highlight]夏フェスに持って行った方が良いモノを紹介して行きたいと思います。[/su_highlight]





デットポップフェスティバルとは

「壁を壊す」この言葉を合言葉にSiMの呼びかけにより、’ライブ’に特化したアーティスト達が全ての壁を超え一同に会すイベントこそがDEAT POP FESTIVALである。

今回は持ち物で後悔をしました

良い天気でしょう。本当に最高でしたよ。。。で、コガネムシが持っていた持ち物がこちらになります。これが、一般的な持ち物なんではないでしょうか。でも夏フェスを楽しくするために持って行った方が良いモノが沢山あります。

リュックサックの中身

  • 着替え(全身)
  • ビニール袋
  • タオル
  • 汗拭きシート

ショルダーバックの中身

  • チケット
  • 財布
  • 携帯
  • サングラス

 

夏フェスを楽しくするアイテム「レジャーシート」


野外フェスの場合は、会場に着いたらまず、自分達の陣地的なものを作っといた方が良いです。

基本的にレジャーシートを敷いて良いエリアが決められていてそこにレジャーシートを張って荷物を置いて、みんなでお酒を飲んだり、ご飯を食べたりします。フェスを楽しんでる時に、仲間とはぐれる事があっても荷物を置いてるとこを集合場所にしておけばすんなりと仲も合流出来るでしょう。

昼寝が最高。

 

今回のフェスではこの「セーフティーゾーン」がレジャーシートを張って良いエリアでした。

 

夏フェスを楽しくするアイテム「クーラーボックス」


間違いなくクーラボックスがあれば大活躍です。夏だと飲み物を買ってもすぐにヌルくなってしまうんですが、クーラボックスがあれば、いつでも冷たい飲み物を飲む事が出来ます。

また会場の飲み物ってペットボトルが300円くらいするので高いんですよね。家から持ってくる、また近くのコンビニでお酒やら飲み物を買っていけばだいぶお金を節約できます。

その中にご飯とかお菓子、おつまみまで入れちゃえばお金を使う所がありません!

 

でもフェス飯を食べたいのが本心かも。。。

 

フェスは色々な楽しみ方があるのが良い所かもね

今回紹介したフェスの楽しみ方が自分に合わない人が居るかもしれません。中にはレジャーシートに座ってゆっくりしないで、「せっかく来たんだから色々なアーティストを少しでも多くみたい!」という人も居ると思います。それはそれで良いのです。

芝生の上で昼寝をして居る人、UNOを持って来ていて遊んでる人、広場で鬼ごっこして居る人、なんか自由な感じがしてこの感じがメチャクチャ幸せな気分になります!

音楽が好きで集まった人がそれぞれ楽しんでるだけで、音楽フェスは成立するのです。ありがとう!!!

 




コガネムシ
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